Engagement 婚約指輪

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店頭には約600型の商品を取り揃えております。
是非一度、ご覧になってください。
婚約指輪の由来
婚約指輪は古代ローマ人が普通の鉄の輪を、約束の履行を誓約するしるしとして婚約指輪として初めて用いたそうです。
紳士階級の間では、屋内では鉄の婚約指輪を使い、屋外では、もっと価値のある金のバンドに取り替えたということです。
紀元後4世紀初めには、honeyというような文字が婚約指輪の内側に刻印されていたことがわかっています。
婚約指輪は5世紀のローマの著述家マクロビウスによると、左手の4番目の指に着けられたということです。
それはこの指から特別の静脈が心臓に直接繋がっていると信じられていたからです。
以前は婚約指輪と結婚指輪(マリッジリング)の区別はなかったのですが、ローマ法王が、結婚の前にもっとお互いを知るべきだとして、婚約期間を奨励したことから婚約指輪が生まれたということです。
西暦860年に教皇ニコラス1世が「婚約発表には婚約指輪が必要である。
夫となるものは高価で経済的な犠牲を払わなければならないような指輪を将来の妻に贈るべし」というような決まりをつくったのだともいわれています。
婚約指輪には中世ではサファイアやルビーが使われていました。
1477年、ドイツのモロルティンガー博士が、神聖ローマ帝国皇帝になるマクシミリアン大公に対して、ブルゴーニュのマリー公女との婚約に際し、ダイヤの婚約指輪を贈るよう助言したのが、ダイヤを婚約指輪に使った最も古い記録となっています。
また、1503年のヴェネツィアの結婚証明書には、婚約指輪としてダイヤモンドつきの指輪が記載されているそうです。
UMAKI Diamond 4C dia
ダイヤモンドを選ぶポイントは4つの「 C 」
「4C」とは CARAT(カラット), COLOR(カラー), CLARITY(クラリティー), CUT(カット)の頭文字。ダイヤの美しさを表す基準です。実際に手にとってご覧頂き、本当に自分に合ったものをお選び下さい。
CARAT カラット
宝石の重さの単位で、1カラット0.2グラム。カラットはCTと表示されます。
          
COLOR カラー
ダイヤにとって最高のカラーは無色であること。一見無色に見えるダイヤですが、黄色味を帯びているのが一般的。
D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z
Color Less
無色
Near
Color Less
ほぼ無色
Faint
Yellow
わずかな
黄色
Very Light
Yellow
非常にうすい
黄色
Light Yellow
うすい黄色
CLARITY クラリティー
ダイヤの透明度を表します。10倍の拡大鏡を通しダイヤの中のキズや内包物の有無により判定されます。
FL IF VVS VS SI I
1 2 1 2 1 2 1 2 3
CUT カット
ダイヤの美しさを決める「輝き」を最大限に引き出すためには、優れたカット(研磨)の技が要求されます。適正なプロポーションと研磨の仕上がりの度合いで評価し、カットの良し悪しはダイヤの価値に大きく影響します。
EXCELLENT VERY GOOD GOOD FAIR POOR
3Heart&Arrow
Heart&Arrow
Excellent
d1 d2 d3 d4 d5
Heart&Arrow EXCELLENT EXCELLENT
入った光がもれないで完全に反射する為最高の輝きを放つ 基準より石が浅いと光が低部からもれ輝きが低下する 基準より石が深いと光が側面からもれて輝きが悪くなる

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方法

RING CATEGORY

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