知らないと損!?婚約指輪の意味。

2022年10月25日

皆さん、こんにちは!

朝夜冷えこんできたので

体調には十分気をつけてくださいね。

 

さて、今回は婚約指輪についてご説明をさせていただきます。

婚約指輪は男性にとって

「贈らなくても良いのでは?」「結婚指輪だけで良いのでは?」

と思っている方は多いと思います。

ただ、男性が婚約指輪を必要ないと思っていても

多くの女性はプロポーズの際に婚約指輪をもらえることを

夢みていると思います。

 

⚪︎婚約指輪の意味と由来

婚約指輪とは、結婚を約束した証として、

男性から女性に贈る指輪のことです。

愛する女性を一生大切にしたいと誓う男性の気持ちが込められています。

一番イメージされているのがプラチナ(シルバー)のお色味で

ダイヤモンドが一石入っているデザインです。

 

 

⚪︎婚約指輪の歴史

婚約指輪のルーツは、古代ローマ時代までさかのぼります。

エジプトの象形文字で結婚という言葉は、永遠という

意味合いを持つ「円」で描かれていました。

昔から、指輪の円形には「永遠に途切れない」という深い意味が込められています。

 

⚪︎左手薬指につける意味

古代エジプトで「左手の薬指には心臓につながる太い血管が通ってる」

「人の心(感情)は心臓にある」と言われたことにあります。

愛する人の心を自分につなぎとめておきたいという気持ちから、

左手の薬指に婚約指輪をつける習慣ができたみたいです。

 

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